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サブワードのほうが大切
誰でもメインキーワードを最も重要視しますし、力を入れて上位表示を取ろうと考えます。 実際にはこれで正しいのか検証してみましょう。
たとえば弊社運営のウエディングショップ紹介所では名前のとおり「ウエディング」がメインキーワードです。
「ウエディング」というキーワードで
表示ランク「ヤフー」3位時点でアクセスログを分析すると、来訪者の利用したこのキーワードの占める割合は たった約8%~12%です。 言い換えれば約9割のユーザーは違うキーワードで来訪しています。
結論としてこうなります・・・
ポイント
メインキーワードがSEO対策により1位を取得。
カッコいいし、なにやら売り上げに寄与しそうです。
でも本当にそれが正しいのか、アクセスを分析してその真実を確認してみましょう。

